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自分を大切にして、生きてみる

いまから、ここから、やってみる。日々の記録。

インフルエンザ

おはようございます。

カオリです。


今子どもがインフルエンザで登園停止期間中です。


今回のインフル罹患も、いろいろ完璧だったんだなあと思います。


子どもたちともっといたいな、仕事も保育園送迎もめんどくさいなーと思ったらこれで結局前後土日で9連休になったし(笑)
細かいこともいろいろ。

仕事上では、月初の締めをせねばならず、しかも2日に監査があったりとか、もうこれ以上なくまずすぎるタイミングでした。

でもなぜか、もし今までこの、月初にかぶる時期に子どもの体調があやしくなったら相当焦ってたんですが、今回はちょっと気配が違った。

やっぱり、自分の心が仕組んだんだな。


でも、ソフトが変わったばかりで使える人が少なかったり、監査対応で上司も無理、いつもその締めのチェックをしてくれる総務の人なら唯一代わりにやってもらえる可能性あるけど1日2日とお休み。

3日朝には絶対仕上がってないとなのに!


どーしよーーーっと思ったのですが、真穂さんが、電話セッション延期のお願いメールの返信で、「元だんなさんとか同僚とかに頼ってね」と言ってくださったことも思い出し、元だんなに1日の日朝から夕方まで子どもたちみてくれないかと頼んだら、仕事の都合つけて来てくれた!
すごいうれしかった。
仕事しながら泣けてきた。
それで、とにかく、何度もありがとうと伝えました。

今週は聞くの無理だろうなと思った真穂さんの音声配信も、仕事行き帰りの車で聞けて、帰りガレージに入れる直前にぴったり聞き終わり^o^
ちょっと疲れ気味でもあるんだけど、元気出ました。


元だんなとの関係については、元々ちょっとレアな感じなのもあるし、先月からよい方向に激変してて、ブログにも書きたいと思いつつ、なかなか書けてないんですが、また書きまーす。


それと、今回、いつも保育園に子どもとともに行って仕事しているのが(保育園の事務)、今回、自分単独で行き、しかもインフル保菌者の可能性があるから隔離的に?保育園の隣の別の建物で業務するという初めての状況になり、

・自分の子どもと一緒

・そこに入園するため引っ越しまでした大好きな保育園という場所

という要素なく、つまり、純粋に、その仕事内容だけを切り離して見る機会になりました。


そして感じたこと。


わたしはこの仕事内容には、一片の心の喜びもないな。


でも、この仕事には、先に書いた

・子どもと一緒に行ける

・いいなと思う場所


のほか、

・子どもの病気による欠勤に対しこれ以上なく理解ある職場(わたしシングルで実家も遠く、子どもが病気なら自分も休みという状態)

・子どもの園に中から関われる

・スッピンにTシャツジーンズといった格好で行ける堂々たる理由があり(保育補助に入ることもあるため)、朝自分の身支度の時間が少なく済む

・仕事内容にはワクワクしないしむしろ以前は合わないと思い苦痛ですらあったけど、子どもが小さいうちはこの定型的で定時で上がれ、気持ち上も家に持ち越さずにいられる仕事内容はありがたい



という要素もあり、総合点、みたいな考え方からするとかなり高得点。


でも、このままでいいんかな。


今までは、「じゃあなんの仕事する?」って考えて、思いつかなくて、焦ったり考えるのやめたりしてた。


でも、違うんだろうな。


思い切って全部捨てる!ってのでもなく、メリットのために、大切な自分の気持ち見ないふり続けるのでもなく。


もうちょっと引き続き、自分の気持ち見てみよう。

そして、次の電話セッションで真穂さんにも話してみよう。


あ、いつも時間的余裕なく記事をアップしてるので説明つけられてませんが、真穂さんの継続コース、セッションというのはこのことです(↓)

http://santasantasan.hatenablog.com/entry/2016/02/20/155550